☆犬や猫の入浴での基本の注意事項
 

 
1まずブラッシングで浮いてる毛、絡んでる毛を梳かす。そのままシャンプーつけたら、さらにがっちり固まってしまい、地肌が洗えません(^◇^;)


 
2長風呂、熱いお湯は共に皮膚の脂を落とし過ぎてしまい、本来持つ皮膚バリアを壊してしまいます。温いと感じるぐらいが適温です!


 
3洗うのは毛ではなく、地肌です。毛をワシャワシャやるのは人の自己満足(^◇^;)


 
4乾かすのは、タオルと冷風。温風は基本的に禁止。皮膚を痛めます!


 
大久保先生より



人間も洗いすぎ、乾かしすぎはよくないです! 



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